2005年06月13日

愛しい宿根の花たちパート2.

春の雪解けを待ちこがれながら芽を出し、自分の出番を忘れず、必ず咲いてくれる花たち。
出た芽の数を数えた紫ラン。
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今年も可憐な色合いで咲いてくれた都忘れの紫とピンク。
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欲しくて欲しくて何度も買い求めた山野草のツボサンゴ。
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瑠璃マツリやルリマツリモドキによく似た、柔らかな青い色の、つる花シノブ花。
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月見草という名の付いた、昼咲き月見草(エノテラ)は、今にも破けそうに可憐な薄桃色の花。
実はとても強くどんな悪条件のところからも芽を出し、倒れかかりながらも、けなげに咲いています。
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posted by mari at 17:33| 岩手 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | マイ・ガーデン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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